麻のドリームキャッチャー

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麻のドリームキャッチャー

たつのがドリームキャッチャーの製作を始めたのは、
ヘンプの普及活動をされている中山康直さんのKAYAというヘンプショップにて、
飾ってあったネイティブアメリカンがつくったヘンプ製のドリームキャッチャーを見て
自然と “作れてしまった” のがきっかけでした。

たつのは学生時代の影響で制作活動に苦手意識を持っていました。
にもかかわらず初めてドリームキャッチャーを見た時
「作れるんじゃないか?」と思ってしまいました。

いまから思えば不思議ですが、
そのお店の奥の林から蔓を取ってきて輪っかにして
中山さんにヘンプの紐を分けて頂いて
見よう見まねで無心で編んでいる自分自身がいました。
ドリームキャッチャーを編んでしまえたとき、
中山さんや周囲の方から「どうやって作ったの?」と聞かれても
たつのは「さぁ~??」としか答えられませんでした。

それ以来、私はヘンプでのみドリームキャッチャーを作っています。
多くの方にドリームキャッチャーを知ってもらい、
それを通してヘンプの素晴らしさも伝えたいと考えています。
興味のある方はご連絡下さいね。

<たつの(クリス)の作るドリームキャッチャーの特徴>

神社等の波動の高い聖地で頂いた蔓(つる)で輪を作り、
ヘンプの紐を使って編むことにより神聖さを高めています。

<市販のドリームキャッチャーとの違い(原材料、外見)>

市販品のほとんどは残念ながらプラスチックやナイロンなど
石油系の原料でほとんどの部分が作られています。
お土産品でもありますので、
それらが良い、悪いということではありあません。

プラスチックの方が加工が簡単だし編むのも楽なので綺麗に作れます。
同じ大きさで同じように作れます。小さいものも軽々作れます。
クリスの材料は昔のネイティブアメリカンの手法に近く、
出来るだけ天然原料で作られています
(現代の材料として、接着剤を使用しています)

素朴でシンプル、大きさもまちまちです。
羽も神社などで拾ったものなので同じものが二度と出来ません。
よく車に飾ってあるような小さなドリームキャッチャーは
天然原料で作るのがとても難しいので、
制作をお受けするのをお断りする事もあります。

<波動変換器、調整器としての働きがあります>

物の波動を良いものに変えてしまう効果があります。
オーリングテストやMRAのような波動測定器で測定された方が立証してくれました。
携帯電話など、オーリングが弱くなるものを
寝かせたドリームキャッチャーの上に置くと強くなるのが確認できます。
なお、大きいものだと空間の調整に働いてくれるそうです。

<製作依頼>

価格 : 要相談/お部屋のサイズや状況をお聞きします。

<予約/お問い合わせ>
■メール■ qzkqzk@hotmail.co.jp
■電話■ 0776-81-3199

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